イギリスの宗教詩人、ロバート・ブラウニングの詩の一節だそうです。
おとうさんと言っても私のではありません。詩の題がわからなくて、適切なタイトルが思い当たりませんでした。
今、読売新聞朝刊に日野原重明さんの連載が載っています。
昨日6月26日の朝刊P16に日野原さんのお父さんが好きだった詩として紹介されていました。
上記だけでも意味はわかると思いますが、新聞のエッセイを丸ごと読むと、その意味がもっと体に入ってくると思います。
好きな言葉や文章を集めていきたいな〜
Author: メリッサ
二人の子 (中学3年の息子と中学1年の娘) を持つメリッサです。
2005年9月19日に3つの理由からブログを始めました。 記録&ストレス発散、 パソコンの向上、 主人と日常を分かち合う。 3つ目以外は着実に溜まってきてると思います。
ともあれ日常を言葉にする楽しさを味わっていま〜す。