「荷物預かりの締め切りがが8時半だったので、9時10分のスタートまで、雨の中、ランニング・短パン・カッパでボーと待ってるのが寒かった」
「荷物を返してもらうのに時間がかかってしんどかった。疲れてゴールして、寒いから早く着替えたいのに」 荷物トラック群の辺りがガラガラだったから、「これはすぐに荷物が引き取れる!」と喜んだら、目的のトラックだけ黒山の人だかり。 1つのトラックには同じくらいのタイムの人(ゼッケンナンバー毎)の荷物が預けてあるので、『市場の競り』状態だったそうです。 担当者が荷物を持ち上げ、集まっている人に見せて 「1番〜!はい」渡す。 「2番〜!いない」横にポイ。 (10番なんですけど〜) 「待ってね!」 こんなだったそうです。 主人は30分程待ってから行って、自分で、近い番号の荷物群を探して見つけたそうです。 その他、聞いた話は 「スタートは道幅が広かったので、思いの外、スムーズだった」 「銀座の道路は普通のアスファルトでなく、走りやすい良い道だった」 「優勝したジェンガ選手は背が大きくて、筋肉隆々、ボディビルダーみたいだった」 こんな程度です。 主人は東京マラソンから帰宅して、大変だった事をおもしろおかしく話したまではよかったのですが、お風呂に入ってゆっくりしたら具合が悪くなりました。 本人弁「風邪ひかない方がおかしい」 私は真冬のサーファーと、真冬のランニング・短パン姿のマラソンランナーの気持ちがわかりません。 でも風邪を引いても、失敗してヘトヘトになっても、また走りに行くのですから魅力があるんでしょうね〜 |
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うわ〜走った人ならではの感想、とても楽しく読ませていただきました。荷物のことはニュースでも聞きましたが、やっぱり大変だったのですね。食料は?おなかがすいた人がおおかったみたいで、給食も切れてコンビに寄る人も大勢いたみたいですね。
風邪を引いても・・やっぱり参加することの楽しさは格別なんですね。お大事に★ 私は運動が苦手なので・・・走る人の気持ちが全然分からないのですが、風邪を引いてもつらくても、また走るって事は気持ちいいんでしょうね〜。
あの人だかりの映像の中に、旦那様が走ってらしたんですね。すごい〜〜!! あんこさん、こんにちは。
主人は元気になったようです。ご心配をありがとうございます。 ワイドショーでチラッとバナナの補給が追いつかなかったのを見ました。すごかった!今度聞いてみますね。 べるさん、こんにちは。
スタートを上から見た、ゴマ粒のような中にいたんです。 先頭集団がゴールし、マラソン中継が終わると、娘は 「パパが見えなかった」 と言いました。 探してたのかい!とそっちの方が驚きました。 私にマラソンの醍醐味がわかる時があるのか・・・いつかわかる時が来るといいな。 |
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