2008.05.21 [Wed]
かまちの本
『山田かまち』の本を図書館で借りてきて、居間に置いておきました。息子も娘も表紙(10歳のかまち君の写真)に魅かれて、本を開いて中をのぞきました。しめしめ。熟読しなくてもいい本です。山田かまちは天才だ、と感じてくれればいいのです。「やったー!」と思って、そおーっと静かに横目でチラチラと見ていました。娘は無言で本を閉じ、息子は「(絵が)うまいなあ」と感心つぶやきました。
この本の題名は『10歳のポケット』。他に15歳と18歳があります。
次回は『15歳のポケット』を借りてきて置いておきましょう。思春期の気持ちが痛いほど伝わってくる本です。数年前に借りてきた時には素通りして失敗しています。息子は今年15才。その時はまだ時期が早かったのかな?本は出会い。タイミング!
この本の題名は『10歳のポケット』。他に15歳と18歳があります。
次回は『15歳のポケット』を借りてきて置いておきましょう。思春期の気持ちが痛いほど伝わってくる本です。数年前に借りてきた時には素通りして失敗しています。息子は今年15才。その時はまだ時期が早かったのかな?本は出会い。タイミング!
- 01:37
- [日常]
- Trackback(0) |
- Comments(0) |
- *Top


*Comments